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銀河鉄道の夜(宮田幸季・櫻井孝宏・子安武人朗読CD、2枚組)
著者: 宮沢賢治

内容紹介

人気声優の宮田幸季・櫻井孝宏・子安武人が、宮沢賢治の世界を再現!限りなく原文そのままの『銀河鉄道の夜』を朗読した本物志向のCDです






やまなし (ミキハウスの絵本)
著者: 宮沢賢治


内容(「BOOK」データベースより)

『クラムボンはわらったよ』『クラムボンはかぷかぷわらったよ』二匹の蟹の子供がかわす会話の、その不思議な響き…。小さな谷川の底でくりひろげられる、生命の巡り。生と死はつながり、やがて豊かな実りがもたらされる。賢治童話を代表する、珠玉の短編。






100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))
著者 佐野洋子


内容(「MARC」データベースより)

100万回生まれかわっては、飼い主のもとで死んでゆく猫。飼い主たちは猫の死をひどく悲しんだが、猫自身は死ぬのなんか平気だった。ある時、猫は誰の猫でもない野良猫となり、一匹の白猫に恋をする…。












ふつうがえらい (新潮文庫)
著者 佐野洋子


内容(「BOOK」データベースより)

私嘘つきなの。嘘つくの大好きなの―そう言って、佐野洋子はふっふっふっと笑う。オンオン泣いて、ゲラゲラ笑い、ホンネを吐いて生きるのを楽しむ。「正義」ってものが大嫌いで、好きな人とはめっちゃくちゃ愛しあう。ハハハ、だって勝手じゃん。嘘のようなホントもあれば、嘘よりすごいホントもある。男も女も子供も読め、涙がでるほどおもしろい、元気がでてくるエッセイ集。





でんでんむしのかなしみ 著者 新美南吉
絵 かみやしん



内容(「BOOK」データベースより)

皇后さまの心に「何度となく、思いがけない時に記憶によみがえって」きた『でんでんむしのかなしみ』を初め、心にしみる南吉童話の世界。






ごんぎつね  著者 新美南吉
絵 黒井健


ご存知のとおり、日本の古典名作です。
黒井健氏の繊細で柔らかな絵と共に、何度開いてみても胸に沁みます。








手ぶくろを買いに (日本の童話名作選)  著者 新美南吉
絵 黒井健


出版社/著者からの内容紹介

冷たい雪で牡丹色になった子狐の手を見て、母狐は手袋を買ってやろうと思います。黒井健の情感豊かな絵で表現された南吉の世界。









美しい町〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)
美しい町〈下〉 (金子みすゞ童謡全集)
著者 金子みすゞ



内容(「MARC」データベースより)

みすゞが残した3冊の遺稿を、各上下2分冊に編集し全6冊としたシリーズ。


:*; 金子みすずさんの詩は、
サンテグジュペリの”星の王子さま”同様、
個人的に大好きです。
だから先に詩の紹介頁まで作ってしまいました。(*^_^*) こちらです。
詩と、他の本の紹介もしていますよ。









空のかあさま〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)
空のかあさま〈下〉 (金子みすゞ童謡全集)

著者 金子みすゞ



内容(「MARC」データベースより)

「美しい町・上下」に続く、金子みすゞ童話全集第3巻。遺稿で使用している漢字を生かしたまま、新漢字・現代仮名づかいに改めたみすゞ作品集の決定版。「繭とお墓」「明るい方へ」など94編を収録。





明るいほうへ―金子みすず童謡集 (JULAの童謡集シリーズ)
著者 金子みすゞ



内容(「MARC」データベースより)

「わたしと小鳥とすずと」に続く、二冊めの金子みすず詩集。童謡60編を選集する。子どもの視点にたち、見えないものまで見通す深い見方。心がやさしくなり、豊かな気持ちになれるみすずの世界。









金子みすゞ こころの宇宙―21世紀へのまなざし その生涯と作品 (ニュートンプレス選書)
著者・矢崎 節夫



内容(「BOOK」データベースより)

甦った幻の天才童謡詩人。長い探索を経て遺稿を発見し、世に送りだした著者が綴る、みすゞ26年の生涯とその甦り、そして作品の宇宙への旅のいざない。




  • 童謡詩人 金子みすゞ―いのちとこころの宇宙
  •  著者・矢崎 節夫
    • 内容(「MARC」データベースより)
      自分を取り巻く全ての命の輝きと心の豊かさが、こだましあい、響きあう、優しさに満ちた金子みすゞの世界。04年12月~05年1月東京・松屋銀座で催された「いのちとこころの宇宙 童謡詩人金子みすゞ展」を記念し編集。





新版 愛、深き淵より 著者・星野富弘



内容(「BOOK」データベースより)

言えないもどかしさに耐えられないから絵を描くのかもしれない、うたをうたうのかもしれない。今、もう一度振り返ってみると、深き淵には、澄んだ美しい水が湧き出ていたような気がします。この本は新しい私の出発点です。

不慮の事故で手足の自由を失い、口にくわえた筆で描いた花々の絵と詩が、人々に感動の渦を巻き起こして20年。貴重な写真を盛り込み、新しい世紀に向けての出発点として再編集された、1981年刊の新版。



*: 星野富弘さんの詩画はポストカードなどでも、よく見かけるようになりました。
もっと深く理解したい方は、まずこの本から入るのがオススメです。
詩画が生まれたいきさつから判ります。









鈴の鳴る道―花の詩画集 (花の詩画集)
著者・星野 富弘



内容(「BOOK」データベースより)

午前中絵と詩を描き、午後随筆を口述筆記してでき上がったのが、この『鈴の鳴る道』です。詩画のほとんどは、「百万人の福音」(いのちのことば社)に毎月載せていたものです。一部描きなおしたものもあります。朝日新聞群馬版に載せたものを、新たに描きなおしたものもあります。花を中心に描きましたが、風景や動物もいくつか入れました。私には花も豚も風景も、同じように美しく見えるのです







あなたの手のひら―花の詩画集 (花の詩画集)
著者・星野 富弘



内容(「MARC」データベースより)

日本のみならず海外でも開かれている原画展やテレビで紹介された星野富弘の詩画集はかぎりなく静かな感動の輪を広げている。移りゆく季節の花々によせて命のいとしさを描く詩画63点と16編のエッセイを収録。





速さのちがう時計―花の詩画集 (花の詩画集)
著者・星野 富弘



内容(「BOOK」データベースより)

ふるさとの花を中心に、自然とふれあいを身近なサインペンで描いた花の詩画集。1981年より1991年までの詩画79点と随筆11編を収む





花よりも小さく (花の詩画集)  著者・星野 富弘



内容紹介 Amazon.co.jpより

生かされている喜びに、自然や人に対する愛にあふれた詩画やエッセイは、静かに私たちの心を打つものばかり。さらに、シリーズ4冊目となる本書では、作者のユーモアあふれる一面を見ることもできるだろう。「春の縁側」とタイトルがつけられたモモの花に添えられた詩などは、思わず頬がゆるむものだ。





山の向こうの美術館  著者・星野 富弘



内容(「MARC」データベースより)

花によせて命のいとしさを描く星野富弘。少年時代の作文や絵、入院中の手紙など、詩画の原点ともいえる未発表の作品を収録。新・富弘美術館の開館記念出版。






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