love and light With Ascended Masters ライタリアンレイ  私の体験 1/2頁〜

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 私が受けた際の様子 (前半) 
ひとつひとつのセッションが、
それぞれ違った意味でパワフルで
スケールも大きく、感動的でした。

毎回、わくわくしながら臨む
魅力的なセッションステージとなりました。
それは事前から始まりました。


文字をクリックしていただきますと、その項目&頁へジャンプします。

 ☆ 事前に
 ☆ エンパワーメント・レイ
 ☆ クリアリング・レイ
 ☆ ヒーリング・レイ
 
 ☆ 私の体験、後半頁へ

 ライタリアンレイTop


 〜 事前に 〜


:*: ライタリアンレイTM は、全部を受けたいと思いつつ、
なかなかタイミングが噛み合いませんでした。
そして、そのタイミングは、ふいに、もたらされました。

早速、お申し込みの手続きをし、テキストが到着した日の夜、
入浴中に金色の光が現れ、
その他、シンクロと思われる現象が続出しましたため、
まだテキストを読んでもいない内から、

後に始まる本セッションに向けて、
畏敬にも似た期待が高まってゆき、
緊張とワクワクの入り混じった気持ちで、
セッションに臨むことになりました。




 
セッション中の様子 

  セッション中に自分が感じましたことは、自分では記憶が薄れていますが、
ファシリテーターの方に翌日以降にシャアさせていただいたメールに
詳しく記載保存されていましたため、
保存メールを抜粋コピーしながら、覚えノートから一部追記するという形で、
私自身が受けました時の、ありのままの”旬”の感覚を、
なるべくそのままに、オープンシャアさせていただきます。
いささか長い文章になりますことを、ご了承くださいませ。






〜エンパワーメント・レイ〜
(コネクション: A、M、マイトレーヤ)



(荘厳さとユーモラスの融合?(@_@))

シャアメールより抜粋コピー


:*: 大分前から入浴するなど、ゆったりしていたのですが、
準備瞑想は遅くなり、20分ぐらい前からになりました。
とても緊張していました。

時間になり横になりましたが、まだ緊張が取れませんでした。
エンジェルリンクの5人の天使を招いて、サポートをお願いしていました。
その影響かしら?始め、白っぽい空間で(雲の上にいるような)
ふわふわと天使たちと遊んでいる感じがしていました。
遠くに白い宮殿らしい建物が見えていたようですが、
そこには行かず、白い光のなかで、ふわふわ飛んだりして
遊んでいた気がします。(笑)
緊張をほぐすように遊んでくれていたのは、妖精だったかもしれません。

ここまでは気持ちが良かったです。


:*: 次に、クラウン(頭頂)から、非常に厳かで
男性的な力のある光が(色は透明に近い白)静かに降りてきました。
厳かで、男性的で、エジプトのファラオの感じでした。
石つくりの何かのイメージが伴っていました。
(ファラオのイメージに関連したのか、 ピラミッドの映像が浮かび、
何かのシンボルもあった気がするのですが、よく覚えていません。)

光は、顔を通過し、喉を通過し、下に降り続け、ルートまで降りて行きますと、

突如、体が袋になった気がしました。
袋は空で、空洞の布袋を上から覗いている様な視点で、見ていました。

( ※ マイトレーヤは弥勒菩薩とも呼ばれ、
また中国では”布袋(ふたい)”という名称でも呼ばれるそうです。
ここでは布袋のイメージが出現したのかもしれません。)


:*: 次に、(ここからはコメディーアニメのような場面が続きます。)
顔の左側から強い圧迫が起き、
何か(丸いこぶし大のボールのような・・・固い球体)が
顔の中に有るかのようで、動き回リ始めました。
顔の中でボールが早いスピードで動き回っている感じです。

顔の中のボールが激しく動き回り、
頬が突き出したり、骨が変形する感じだったり、顎が下にずれている感じがしたり、
顎はどんどん下に降り、ゴリラ顔になった気もしました。

一瞬、圧迫が消えると、目の周辺から、超ミクロンサイズの小鳥がたくさん
一斉に飛び出してさえずりました。一瞬です。
時を知らせる時計の仕掛けのようでした。鳥達はいっせいに飛び出して囀ると、
瞬く間に、いっせいに奥に隠れました。私→ はっ??

再び顔の中のボールが今度は鼻骨の周辺を圧迫し、
鼻骨の周りをゴリゴリとこするように動き
鼻の骨が変形しそうな気がしました。
再び、顎が外れそうに重くなり、
ずんずん顎が下に下がって、またゴリラ顔になった気がしました。

顔の中で動き回っているボール状の何かは、
まるでコメディーゲームをしているかのようでした。
これがずっと続いたのでした。


いつまでごろごろやってるんだろうと、
時計を見るとすでに35分が経過していました。
しかし、何かの圧力が、顔を押さえつけていて、起き上がれませんでした。
そのまま、じっとしていると、
顔はすっと開放され楽になりました。


:*: 次にサードアイが激しく反応し始めました。
かと思うと、サードアイの上の方に蓮の花が逆さま(下向き)に開いていて、
逆さまの花から下に向って、強い光が放射されているのが見えました。
下向きの蓮の花型の強烈照明のよう・・・。
(河童の頭がサードアイの中にあるような気もしました。
ほぼ、河童状態だったかしら???)


:*: 再びすっと、この感じは消え、
次にサードアイが今度は柔らかに回転し始めました。
両手が熱くなり、体が熱くなり、
両手に持った水晶も熱で脈打ちはじめました。
白い透明な光が体全体に充満するのがわかり、
だんだんと心地よくなりました。

そろそろ良いのでは?と思い、時計を見ると50分でした。


:*: 起き上がろうとすると、頭の中が、ビッカビッカと光っている気がして、
目が開けにくく、ふらふらします。
(ビッカビッカと機械的な光でした。これも奇妙な感覚でした。
目は開けてはいられませんでした。)

しばらく横になって休んでから、
顔が無事なのか、確かめたくて、鏡をみてしまいました。
(ゴリラ顔になっていない??ということで)
顔は無事でした。(笑)


☆-----------------------


全体的に奇妙なイメージでした。
古代エジプトのファラオのイメージ、男性的雰囲気、かつコメディーが
入り混じった感じです。

こうしたセッションでは類を見ないコメディー感がありました。(苦笑)
こ、これって、な、何でしょうう・・・・????(^-^; と、
調べて見ますと、
ドリーン・バーチューさんの著書「願いを叶える77の扉」の中で、
マイトレーヤは幾種類ものイメージがあり、
そのひとつに「笑う仏陀」のイメージがあることが記載されています。
「笑う仏陀」、この感じだったのかも・・・・。

”笑い、ユーモア”

この感覚を呼び覚まそうとする働きかけが
起きていたのかしら・・・・・????。


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〜ファシリテーターの方からいただいたシャアメール一部〜

第1チャクラのあたりでも強力に活性化がなされ、
マイトレーヤが「見てご覧、あなたのいるその場。そこには柔らかな草がありお花があり、
あなたをすべてのレベルで包んでくれている。
その恩恵に感謝してゆくこと。あなたのなかに、その植物の精たちがエネルギーを
運んでくれているのを感じるだろう?」というようなことをお伝えになっており、
せっせとそれらの精、スピリットたちがAさまのために働いてくださっているようでした。

そしてどなたかがなにか袋のようなものをくださり、
それを開けるとピンクの花弁がいっぱい詰まっており、それを天に振りまきますと、
ご自身はもとより、世界へも愛と優しさを贈ってゆくことになるというイメージでした。

---略--

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※ このセッションの翌日、実は親族の訃報が届き、泊りで出かけているのですが、
帰りました日の夜、書斎でメールの整理していたところ、
急に倒れこむほど眠くなり、急遽、カーペットの上に横になりますと、
先ず明るい光が現れ、光の中に大型の幾何学模様が点滅しながら現れ、
次にその幾何学模様の中に、暗号のように数字が、
これも点滅しながら現れるという現象が起きています。

このようにA・M・マイトレーヤはいろいろな方法で、
(ある種、奇想天外でもあるような)
信号やメッセージ、あるいはお印を送ってくださるようでした。




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〜クリアリング・レイ〜 
コネクション: A、M、エル・モリア



(白い宇宙船で彼方へ旅?)

シャアメールより抜粋コピー


:*:  昨夜は有難うございました。
こちらの様子は下記の感じでした。

支度が遅れまして、10分ぐらい前からやっと座って
呼吸を整え始めたのですが、
心静かにはなかなか成らず、時間で横になったのですが、
外からズシンと衝撃音が聞こえたり・・・・で、
集中が出来ず、懸命に呼吸に意識を向けていますと、
いつの間にか眠ったようでした。

はっと気づくと、目の前に置いた時計が20分を経過していて、
良かった、まだ終わってない!と思い、再び呼吸を整えようとすると、
すでにサードアイがとても柔らかに呼吸していることに気づきました。


:*: 白い・・・・と感じると、パッと頭が縦に割れるような衝撃を感じ、
左側が白や金色、右側が深い藍色というか、暗い・・・・・夜のような感じで、
(昼と夜といった感じでしょうか?)

ちょっと五感が不自然で頭が苦しい〜という感じがしたのですが、
ふと気付くと、また白い・・・・・・・感じの中にいて、
体の先ず左横からすっと、フワッとして、でも長いものが伸びて来て、
次に右方向にも伸びて行き、
羽根?と思うと、瞬時にそれが十字だと判りました。
(自分が白い十字になっているのでした。)

すると、その十字のその中心にまた自分が居ます。
中心に居る自分も、白い十字のようでした。
中心の自分のその中にも、また白い十字型の自分が居る気がしました。
(白い十字の多重層状態です。)

(どこまで行っても十字が続く・・・・、ぽっきり飴みたい・・・・・
などと変なギャグを思い出したりしました。笑)

十字そのものに聖幾何学模様として意味があるらしいのを感じましたが、
意味までは判りませんでした。


 白い何かが肉体の外側を包んでいます。


白い成層圏に浮かんでいるような気がしました。


白い、その中心は、懐かしい気がしました。


白ばかりです。


白の中で、懐かしく、目に涙がにじんでいるのを認識していました。


ここは白い宇宙船ね?と思いました。
すると遠くから ”ハートです”と、声が聞こえました。
ああ、宇宙船はハートの中にあるんだっと、変な納得をしました。

”ハートの中に宝がある”、とも聞こえた気がしました。
ああ、宝船ってハートの宇宙船なんだっと、これまた変な納得をしていました。


白い成層圏に、しばらく漂っていました。

白い宇宙船に乗って、帰路に着いている気がしました。

懐かしくって、目にはじっとり涙がにじみ、うれしく・・・・・・。

口の口角が上がり、笑みになっているのを認識していました。

しばらく、白い成層圏に漂っていました。



:*: ふと気付くと、白い、けれど鈍く光る、真綿に包まれた卵のような形の何かが、
自分の胸の中にある気がしました。
それをじっと見つめまして、これ心臓なの?と思いました。
すると、”ハートです”と、再び遠くから聞こえました。

その中に入るように促されて居る気もしました。

ここで、メルキゼデク著書「ハートの聖なる空間へ」で示されている
ハートの小箱のことを思い出しました。
(この時点では読み終えていませんでした。)

その中に入ろうかどうか戸惑いました。
入れると感じました。
でも入ると、とてつもないことが起きそうで、
怖いような、まだ準備が出来ていないと自己防御しているような、
躊躇う防御的な気持ち?が沸き起こりました。


:*: すると頭の左上が圧迫されて、頭痛を感じ出しました。
胸からも吐き気がしてきました。

時計を見ると、45分が経過していました。

頭痛がガンガンひどくなり(頭痛は頭の左上ばかりです)、
サードアイの反応が止まらず目を開けていられず、
リビングの瞑想スペースで横になっていたのですが、
ベッドに移ることにしました。

頭が痛くって、胸苦しく、なかなか寝付けませんでした。

でも結局、いつの間にか、夢も見ず、眠りました。

美しい新緑が包む山景色が目の前に現れ(夢ですね)、目が覚めました。


頭痛は治まっていますが、
まだ体が変です。

今日はゆっくりしますね。



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〜ファシリテーターの方からいただいたシャアメール一部〜

ここで起こっていたことは、シンプルにいいますと、次のようなことのようです。
「あなたは今、過去世、今生、さまざまな場面、そして不要なおもいこみ、制限
など、それらのとてつもない量をおろしました。どれだけあなたが軽くなったか
ご存知ですか?」というようなメッセージがあり、さまざまなレベル、わたし達
の知覚外のレベルも含めて、この世の時間では一瞬ではありましたが、
深いクリアリング・プロセスが行われていたようです。

その後、エル・モリアから渡されたエネルギーはすぐに、
ウォーキング・ステッキのような形となり、すぐにAさまへと渡されていました。
それは地球での生をより楽に生きるため、そしてその先にはめ込まれた玉が、
なんらかゆくべき道を教えてくれるナビゲーターの役目もしてくれる、そういうことでした。
そしてAさまは「羽があるから飛べもするけれど、
これをもらったから歩くのも楽しむことにするわ!」とおっしゃっており、
ある意味、歩く=地球での経験のようにもわたしには感じられました。
---略--

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〜ヒーリング・レイ〜
コネクション: A、M、ブッダ



(宇宙ステーション?&ゴータマ・シッダルダ王子との再会?)

シャアメールより抜粋


:*: 早めに瞑想に入ろうとしましたが、
緊張がなかなか解けず、
リッラクスした感じではないまま、時間を迎えました。

横になっていると、(始まってすぐ、)気圧が変るのを感じました。
おッ来たな!とまた気合が入ってしまったのですが、
微細な光のシャワーを感じ、
金色の光が降り注ぐのを感じました。


次に右側に白象が現れ、象の上に白い存在が乗っているのが見えました。
存在は優しげな笑顔です。

私の内側から、”ゴータマ!”と呼びかけるのが聞こえました。


:*: ゴータマという言葉が、内側でこだましている中、
ふと気付くと、
四角っぽい箱のような中に居ました。
箱といっても、壁はなく、気圧の違いによって四方を囲まれた何かの中に居ると、
認識したという感じです。
箱の中は何も無い感じです。


聞いたことの無い言葉が飛び交っていました。
宇宙語?と思いました。
宇宙ステーションに居るんだと感じました。
でも何も回りに有りませんし、見えません。
何も無い!!という感じです。
そこでふっと意識がなくなりました。


:*: 目覚めると、メタリックな感じの床の上に横たわっていました。
床は少し窪んでいて(円形の窪み)、周囲に少し高い平面スペースがあるらしく、
そこへ上がる2、3段の階段が見えます。
階段も床もとてもメタリックなイメージです。

起き上がって、その階段を上がると、
目の前にワードビューといった感じの窓が広がっています。
窓といっても、ワイドビューで窓枠は見えません。
全面窓状態ですね。

そこに立って、外を見ると、都会の夜景が広がっているように見えました。
高層ビルの高層階で大都会の夜景を見ている感じです。
しかし、よく見ると、それは無限に拡がる宇宙空間、
星々の空間でした。
(星空を、空の中間層で見ている状態)


ここで、?????という思いが湧き上がってきました。


:*: 次の瞬間、元通り、自分の部屋で横たわっていました。


あれ??と、ここはどこ?という変な気がしましたところ、
右側に、再び白象に乗った白い存在が現れました。

今度はすぐには消えず、存在は笑顔でこちらを見ています。
白い存在の衣服は、倭時代か古事記を思わせるようなシンプルな服装にみえました。


私の内側に、別な存在がいるかのようで、
内側から、おおゴータマと呼びかけています。

白象の上の存在は私の内側の存在にテレパシーで話します。
「ずっと一緒だった・・・・・・・、一度も離れたことはなかった・・・・
共に歩んだ・・・・・・何生も・・・・・・・」と。
私の内側の存在は、おおゴータマ、わが友・・・・・・・、
おおゴータマ、わが愛・・・・・・・、といった感じのことを
連発するようにして、呼びかけていました。

(※ 存在は、とてもお若いお姿です。釈尊のイメージではなく、
出家前のゴータマ・シッダルダ王子のイメージだったかと・・・・。
無垢で優しい眼差しでした。
池のある庭園らしい光景がちらりと見えました。)


懐かしく、あたたかく、安らぎに満ちた感覚に包まれていました。


:*: やがて、頭の左上が脈打ち始めました。

存在は消え、しばらくぼんやりしていると、
頭の脈打つ感じが苦しく負担に感じ始めました。

私は、なぜ?ここ(アチューメントの儀式の場)に居るんだろう?
という疑問が沸きあがりました。
ブッダエネルギーとは、ゴータマ・ブッダ(釈迦)を通して、
確かにずーーっと昔から繋がっていたという気がしてきました。


もう良いような(終わった)気がして、時計を見ると30分の経過でした。
ここまでが大体セッション中の様子かと。


まだ早いかな?と思い、しばらくそのまま横になって、
自分の今生、知り得た範囲の過去生での、”ゴータマ・ブッダ”とのご縁について、
ふつふつ思い出したりしていました。

頭の左の脈打つ感じが負担で起き上がり、
再入浴をしたり、横になったり、うろうろしながら、
やがて就寝しました。


 (※ ビジョンの中でのゴータマは、釈尊・ブッダとしての大きな役割を終えられ、
シッダルダ王子に戻って、故郷の宮殿で寛いでいらっしゃるかのように見えました。
あるいはその光景は天界のイマジネーションだったのかもしれません。)


☆-----------------------------------


(↓ファシリテーターの方がご覧になったビジョンへのお返事)


そう言えば、途中の様子で思い出したことがあります。

メタリックな空間から、こちらに戻った際、
体の手の位置や ポーズが変っていて、
短い時間に、いつの間にか寝返りをしたんだと思いましたが、
胸に置いていた石はどこかに振り落とされ、
左の手の平で胸を押さえていました。

そのとき、手を離そうとしたのですが、
ふっと、なにか大事なものを胸に抱えているような気がして、
その何かを包むように、最後まで左手を胸に置いていました。

左手で包むように抱えていたのは、
”花束”だったのかもしれませんね。


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〜ファシリテーターの方からいただいたシャアメール一部〜

白い光線がAさまのクラウンの方へと流れて来て、
しばらくその光線に満たされていらっしゃいました。
そして後半の方で、なにか叡智に関する一冊の本をA.M.ブッダから
贈られました。本はなにかの象徴でもあるのかもしれません。

またAさまの胸元には花束があり、きっとA.M.ブッダから
贈られたものだったのだと思います。
その美しい花束は、これからAさまがお渡しになってゆかれる花束であり、
その花束の一つ一つのお花を渡された人の周囲にて、更にお花が咲きだし、
美しい循環となり、この世に花畑を作ってゆくような、そんなお働きもあると感じました。
またAさまはとても美しく大きな蓮の花に乗っていらっしゃり、
それはそれは美しい光景でした
---略--


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* 文章はありのままの”旬”の感覚をお伝えすべく、実際のメールから抜粋しています。
文中で、※で始まる部分は後書になります。


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