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 菖蒲(あやめ) プロフィール 〜in 


大まかな経歴






〜前半期、人生の折り返し点(1987年)まで〜



 幼い頃から、
神秘的体験が多く、理解できずに苦しむ。


 3歳頃から小学4年頃までの間に、断続的に、空の雲を通して伝わったこと、

* 本当のホームは光の世界
* 輪廻転生のサイクル
* カルマとそのしがらみについて
* 肉体の死が本当の終わりではないこと・・・・・


 これらのことが、到底、幼い子どもに理解できるものではないが、心への影響は深く受けてゆく。どちらかというと、不安に怯え、やり場もなく傷つきながら・・・・・・。



● 小学5年時、私の担当を自主志願してくだった女性教師との出会いにより、すでに特異にさえ見られていた感受性なりを、芸術方面、ことに美術や詩、文学に向けるようになる。

それまで不安定だった心に、文学及び美術の両輪が出来、安定してゆき、人生上での居場所を見出してゆく。



● 
文学にはまりながら、進路を美術に向け、
その方面に進学卒業後、某アート工芸作家に弟子入りもする。


 24歳のある日、突然、
全てが、只一つの大なるものの中にあって、常に守り生かされていると感じ、
沸き上げる感謝
に、ただただ号泣し続けるという体験をする。
この翌日から波動を感じ分けるようになる。シフトが起き、
現実状況も大きく変化する。
  • この出来事は86年まで、私を支える基盤となり、”感謝の奇跡”として、
  • 某有志の方々の依頼による講演も行う。


 
ある部門のアート工芸作家として
活動するようになり、一時期を過ごす。
(個展やグループ展、公募展での作品発表、及び講師として指導を行う。)

傍ら、インド哲学(釈迦仏教学)を学ぶ。

作品を手がける中で、自然界に深く分け入ってゆくことになり、
植物や木々と対話するようになる。
自然界のディーバ(意識体)とも深く交流するようになる。

また、作品制作のプロセスを動禅と捉え、
無への意識調整をするようになり、
高周波の波動に自分の感性アンテナを合わせてゆくことも、しぜんと覚えてゆく。




〜後半期のスタートとなる出来事から〜



 1987年後ろから突然、球状の光に追われ、
頭頂から強烈な光の直撃を受け、一時意識を失う。
(この時、煌煌と輝く光の存在が立ち現われている。)

この日以来、半意識、無意識を彷徨いながら
3ヶ月余りにわたり、
超的(変性)意識状態に在るという体験をする。

この状態から通常意識状態に戻ったとき、
価値感の全喪失に見舞われ、生活は一変する。


  
 この3か月間に体験していたことは、
 自分の知る言葉の枠を、はるかに超えている気がしていて、
 言い表しようがないと感じているが、言葉にあえてするなら、


 
”すべては光”、”ただ一つの光”、”光のなかで、すべてがひとつ”
 
 という、”ワンネス”の体験そのものだった・・・・・・・
と感じている。



  その後、自分の身に起きたことを自分なりに理解するために、
ニューエイジ関連を始めに、精神世界への新しい内面の模索の旅を始める。



 96年  レイキと出会う。
これにより、スピリチュアルな側面を安全にかつ直接的に
表現する手段が持てたことになり、
レイキ講座、ヒーリングも実践してゆく。
ヒーリングでは驚きの成果や神秘を度々目撃することになる。
(ヒーリングは全て遠隔。)
レイキは、瞑想にも欠かせないハートの旅杖となり、深く親しんでゆく。

 翌年、レイキ中に、宇宙への拡大体験が起きたのを皮切りに
(宇宙が体の中に有って、太陽が貧相で驚く。
この拡大状態は4時間にも及ぶ。)

その後、ことに2000年以降、宇宙そして無への無限的な拡がり・・・・・・など、
説明しがたい出来事が、日常的に頻発するようになる。

 プライベート面でも次々変化が起き、レイキ使用は次第に縮小させることになり、
私生活に埋没するように、明け暮れてゆく。




 2006年2月中旬、扉が開かれたかのように、複数の光が訪れる。
以来3月末までの1か月半の間、この光の存在達に取り巻かれていて、
それが天使と呼ばれる愛の光の存在達と知る。

 また3月始め、
サードアイから多次元界に吸い込まれ、1日半にわたり、
12次元界を同時に体験する出来事が起きる。

 (この一か月半の間の出来事は、理解は後になり、
今だ理解しきれない要素も多分に有るものの、
総じては、柔らかに優しく癒されながらの、言語を超えた光との対話であった。
また小天使、大天使達との、実体験上での、始めての出会いであった。)



 彼らの出現は、無限界と有限界とのバランスに苦しんでいた私にとって、
無と有を、そして天と地を繋ぐ、まさに
虹の架け橋であり、
また、聖なる愛の存在達の、私にとっての新しい形での出現でもあった。


  •  この出来事が、
  • やがてこのサイトを立ち上げるために動き始める内面の動機となる。







★ 菖蒲個人及びこのサイトに、宗教的意味合いはありません。


★ 私生活面ではいたって質素に目立たずを旨として、
日常生活とのバランスを大事にしつつ、
自分流に暮らしています。










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