光イメージ画

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大天使チャミエル
エンジェルリンク・エクステンション™

ギフトシンボル:平和の聖杯

 

 


 セッションの流れが2段階の構成になりました。
小説や映画で言うなら本編と巻末という感じでしたが、感動的なのは巻末の方でした。本編巻末という書き方をします。

黄薔薇花先ず本編です。^^


☆-
 頭が冴えていて、瞑想に入れない感じがしましたが、大丈夫と思いながら呼吸に意識を向けるように努めていると、

なぜか体の左側が振動している感じがし始め、気づくと、左手に持っていたレムリアンシードクリスタルもかすかに振動していました。

その後、
薄い藤色や青磁色に近い緑色の光が降りてきて、全身を羽毛のように包み込む感覚がありました。心地良い感じです。

その後、しばらくの間、何も感じない状態が続きました。

 

☆- しばらくしてから、
図のようなものが、真上から、猛スピードで覆いかぶさり、瞬時に意識が消えました。

ビジョン画像
(図は正確ではありませんので、こんな感じということだけでご了承ください。
円の周りに窓のような光が原色で輝いていましたが、長方形型が並んでいる部分と丸型の光が並んでいる部分とが混ざっていたように思います。図では簡略に丸型のみを書いています。
これはUFOではない、と説明する方が難しいほど、ほとんどUFOっぽく、それを真下から見た感じでした。外円の内側のグレーの部分はメタリックなイメージで、その中心に吸い込まれた感じでもありました。)

そして、しばらく空白(意識が消えた)状態です。

 

次に
(下記は、本体の私ともう一人の私の両方共がビジョン内です。不思議な光景でした。)

横になって眠っている私本体の中から、本体より少し小さいもう一人の私が現れました。もう一人の私は目覚めているようです。

そして、もう一人の私は眼前にスクリーンがあるがごとくにビジョンを見ています。
そのビジョンはもう一人の私のサードアイの中に元”あって、そこから眼前に映写されている感じです。

もう一人の私はそれを熱心に見ていますが、ビジョンは猛スピードで展開していて、本体の私はそれを見ることができません。
が、もう一人の私は理解しながら見ているようでした。

(※ 後で思い出すと、もう一人の私が見ていたビジョンは、何かしら魂のプログラムや計画の様なもの?で、現実を生きる本体の私はそれをまだ見ることができない・・・そういう種のものかもしれないと思いました。)

 

その後は記憶がなく眠っていたようです。

気付くと、時間は一時間半が経過していました。

 

 

星付きライン アクアブルー

   


☆-
 ぼんやり思い出しながら横になっていて、15分ぐらいしてから起き上がり、現実モードに戻ろうとしますと、

”待ちなさい”と声が聞こえました。
え?と思い、声の方に意識を向けると、サードアイが静かに呼吸していて、その奥に何かがあります。

その何かに意識を向けると、何かしらの「贈り物?」が置かれているという感じがしました。

 

黄薔薇花ここから巻末です。

 

☆- 急遽、座り、瞑想に入りますと、
すぐに凄い勢いで光が降りてきて、

サードアイの奥の”何か”も呼応するように光を放射するのが見えました。

上からの光とサードアイからの光が混じりながら、ものすごい勢いで降り、全身を満たし拡がり包み込んでいます。
真緑やターコイズブルーや白や金色の光です。

 

光を感じながら、チャミエルに聞ける気がしたので尋ねてみました。
(聖杯のビジョンがなかったので、)
”聖杯はどこですか?”と。

すると、
”あなたの体が聖杯です”と声が聞こえました。

このようなことも伝わりました。
(あなたが聖杯です。あなたという聖杯に今光が注がれ、満たされています。)

なるほどと、なぜかシンプルに納得しながら、降り注ぐ光を感じていました。
自分の体そのものが本当に杯になっている感じがしました。

 

光はあまりの心地よさに全細胞が溶けているのではないかと思うほどで、言葉ではとてもいい表せないような至福の感じです。

至福感にまさに溶ける思いで、降り注ぐ光を味わっていました。

 

☆- しばらくすると、
”もういいですよ”と声が聞こえ、
目を開けますと、

部屋のなかの様子は変わらず(当たり前ですが)、目の前の観葉植物やお花も何食わぬ顔をしているように見えて、妙に戸惑いました。

全く違う世界に、自分が短い時間、行っていたような感覚がしたのでした。

 

瞑想時間は20分でした。

~ここまでが巻末です。~

 

 
 

星付きライン アクアブルー



その後は、あまりの心地よさにうっとりして、余韻深すぎて、何も手付かずの状態で、その日は食事も上の空でした。

翌日まだ余韻が残る中で思い出しますと、本編では何かしらの調整がなされたのではないだろうか?と。
そして感激しますのは、聖杯という贈り物はセッティングだけされて(感じではサードアイの奥に置かれていた)開封はされず、私が目覚めるのを待って、私がGo(二度目の瞑想)してから開封された?らしいということです。(一人勝手な憶測ですが)まるで待ってくれていたかのようで・・・。

”私自身が聖杯”という言葉も意外で感激でした。

 

ファシリテーターの方からいただいた感想メールより一部

 

聖杯のビジョンイメージが共通していたようでした。^^

平和の聖杯は、
 普通はハートチャクラに置かれるのですが、Aさんそのものが平和の聖杯になっていきました。聖杯の形は、ワイングラスのような形をしていて、Aさんの首から上(顔、頭の部分)がワイングラスのカップの部分になり、そのカップに光の水のようなものが注がれて、Aさんのクラウンチャクラからは、光があふれ出していました。まるでドライアイスのように白い煙や金色の霧のようなものががふわふわとあふれ出しているようなイメージでした。(下に参考動画有り。)


下は、ご覧になったビジョンのイメージをネットで探し、メール添付して下さった動画です。この上部の杯がビジョンとよく似ているそうでした。ワォ!

 

 

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紫小花アイコン 次回、大天使サンダルフォンに続く

 

 

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