この記事は2007年公開の旧HPから移したものです。
古い記録になりますが、当時のまま残しますので、
お気が向かれましたら、どうぞお読みください。
この頁はライタリアンレイ™
パート5(マニフェステーション・レイ)を私が受けた際の様子です。

光イメージ画像ライタリアンレイ™ とは?については
こちらです。

グレーシンプルライン

※ セッション中に感じることは(物理的視点では)荒唐無稽に思われるかもしれません。
ここでは、感じたことを(言葉で伝えられる範囲)ありのまま記しますので、捉え方や解釈の仕方は、お読み下さる方にお任せします。

目次
1、セッション中の様子
2、ファシリテーターの方からいただいた感想メールより一部抜粋
 

マニフェステーション・レイ・私の感想

コネクション: A・M、セント・ジャーメイン

 


紫花イラスト 画像
1時間前から準備瞑想を始めました。30分ぐらい前から、光に頭が吸い込まれる感覚がして、猛烈な睡魔に襲われました。

自分が5重6重ぐらいの光に囲まれている感覚もしていました。
丸みのある光の存在に、自分の周りが取り囲まれている感覚でもありました。
光の花の中央に居る気もしました。

背中が押されたり、光が動くのも感じていました。
なにかしら、部屋中が、光の存在で、ぎゅうぎゅうずめに、詰まっている感じでした。
気圧もすごかった・・・・。

睡魔に吸い込まれないよう、立ったり座ったりして、時間を待ちました。
しかしすごい睡魔で、立っても座っても、ばたっと倒れ落ちそうで、このまま行くと眠る!とは思いつつ、もうたまらず、5分程度前に、横になりました。

 

★- すぐ何かのシンボルの形がクラウンチャクラからまっすぐ降りてきて、第一チャクラに着地しました。
(花のような形で、)
花の中の下のほうに丸い光の玉があったような気がします。
周囲の色は銀色で、中央の光の玉だけ微かに色が有った様に思えますが、中の色はよく覚えていません。
(センイトジャーマンのシンボル?)

(※ この形は記録して、センイトジャーマンのシンボルとして、その後、瞑想時に活用しています。)

 

★-  次にサードアイが騒がしくなり、上から、プラチナ色の一条の光が、クラウンチャクラを通過して、縦にまっすぐ降りてきました。
非常に高貴なイメージで、美しい光でした。

 

★- 次に薄い雲母?、それとも薄い雲?が、流れているのを、眼下に見ました。
そこで、なぜかポーンとジャンプしました。
ジャンプしたとき、足に何かが当たりました。
下をみると、地球?が(地球模様のボール玉?)、遠くへ離れて行くのが見えました。

あとは宇宙空間?を、星のきらめきを周囲に感じながら、猛スピードで流れてゆきました。

そのまま眠ってしまいました。(-.-)zzZ

 

★-  女性の声がしてハッと目覚め、時計を見ると29分が経過していました。
(声は終わりの合図のようでした。)
終わったと判りましたが、その瞬間、また眠ってしまい、次に目覚めると45分の経過でした。

ああ、眠ってしまったと思いつつ、そのままのポーズでいると、
息を一息するごとに、自分の実態が無くなる(消えてゆく)気がしましたのと、
理由は判りませんが、水の感じがしました。
自分が水ゼリーになっているような気がしました。
水はないのに、体が流れる水の中に浸かっている感じもしていました。

しばらくして、動こうとしますと、頭部がない気がして(笑)、
動けませんでした。

大分たってからやっと起き上げリましたが、
頭が元に戻らず、そのまま休みました。

 

 
 

 

(↓翌々日の追加シャアメールより)

紫花イラスト 頭がどうにも元に戻らず、セッション翌日は終日何も出来ませんでしたが、翌々日の今日はようやく楽になりました。(^^)v

思うに、レイでは(R・レイキでも)、エネルギーの変容に伴う、好転反応やデトックスという言葉では済まないような肉体の細胞レベルでの変化も(テキストにもどこかの頁にあった気がしますが)、確かに起きるようですね。

そのとき潜在する病変が浮上することもあり、あるいは細胞レベルでの改造のような変化が起きることもあるのでしょうね。

そして私の場合、そういうことが実際に起きているような気がしてなりません。

変化に伴い、違うセラピーや新しい情報も必要になり、レイではそれらのことも多々シンクロ的に浮上しましたね。

今後が、(変化や感じることなど)、いろいろ楽しみです。

 

 

 

ファシリテーターの方からいただいた
シェアメールから一部抜粋

 

 花2輪、白ブルーイラストまぶしい太陽のような強い光をクラウンから浴びながら、Aさまの胸もとに美しい薔薇の花のようなものがあり、その花びらが呼吸するように、ゆっくりゆっくり開いてゆくようでした。Aさまもそのさまを、両手ではさまれるようにして慈しまれながら見ていらっしゃり、それはまたAさまご自身のハートを開く過程でもあったようです。そしていつの間にか、とても自然な風に宇宙空間と思われるところを、気持ちが良さそうにただよっていらっしゃいました。

そしてマニフェステーション・レイをお受け取りになる場面になり、それは皮膚から、あるいは全身の細胞から吸収されるかのような、細かな銀の粒のようなキラキラしたエネルギーでありました。それはAさまの深いところへと作用して、最終的には、Aさまになにかハート型のボックスのようなものが渡されました。—後略—

グレー花ライン

ライタリアンレイ™ について詳しくは
こちらです。
グレーシンプルライン

 

クローバー 三つ葉パート6(ソース・レイ)に続く

 

— © 2007年 Harmony Irises —